目的

センサーからのデータをiPhoneに表示させるために電子回路的な知識を学ぶため、ARMマイコン基盤が付録についていた雑誌の例題をやってみる。

ARMマイコン基盤パーフェクト学習基盤

雑誌の付録についている基盤をつかって学習するメモ

LEDを光らせる

PIOグループ番号(0~3)の何ビット(0~11)か任意に決める。

PIOnDIRに対してGPIOを出力モードにする。

GPIOにデータをセットする。

PIOnDIRに対してGPIOを出力モードにする。

P=$50008000 P(0)=P(0) | $80

アドレス

GPIP0DIR$50008000
GPIP1DIR$50018000
GPIP2DIR$50028000
GPIP3DIR$50038000

データをセットする

$50000200に$80を書き込む

P=$50000200 P(0)=$80

バイト単位

:0

ワード単位

[0

フラグをONにする

7ビット目をONにする場合

P(0)=P(0) | $80

フラグをOFFにする

7ビット目をOFFにする場合

P(0)=P(0) & $7F

('1')にする。

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Last-modified: 2010-11-22 (月) 22:29:15 (3990d)