はじめに、このページは、書きかけのメモです。ぐだぐだ書いていきます。

自分の妄想メモだから、真に受けないように。

と書いておく。

理解したい対象のページ

http://homepage2.nifty.com/eman/electromag/maxwell.html

まずはひとつだけ

マクスウェルの方程式を復習してみる自分用のメモ

Java言語風にマクスウェル方程式を理解してみる。

式が4つほど、ならんでおるのぅ。

とりあえず、1つだけみていこうかな。

rot(E)+@B/@t=0 ←こんな感じのやつね。

(偏微分の記号をだすのがめんどくさかったので、@を偏微分の記号ってことにしました。)

式がかいてあって、その変数の定義があとにかいてある。

プログラムでは、変数の定義を先に書くのが基本なので、

並べ替えて書いておく。

単なる変数ではなくてベクトルのようだ。Javaのクラスぽく使って書いてみる。

クラスを考えてみる

3次元のベクトルをDimentionVector?クラスとする。

単位とかを保持した方がいいのかもしれない、 とりえずSI単位と、CGS単位を用意しておく。 それとよく使う記号も格納が必要かもしれない。 次元式もとりあえずつけちゃえ。

紐理論とかの影響で ひょっとしたら3次元じゃなくて 11次元かもしれないので、内部的にはArrayList?型でもっておく

abstruct class DimentionVector extends ArrayList<Double>{
//CGS単位
public String unitCgs="";
//SI単位
public String unitSi="";
//量記号
public String simbol="";
//次元解析
public String dimensionalAnalysis="";

public DimentionVector{
    //x
    add(0);
    //y
    add(0);
    //z
    add(0); 
}
public Double getX(){
    get(0);
}
public void setX(Double value){
    add(0,value);
}
//Y,Zも同様
}

こんな感じで書いておく

Eって書きたいところだが、javaは分かりにくい名前はだめなのさ 電場 Eは英語でelectric field だから

//電場クラス

class ElectricField? extends DimentionVector?

磁束密度はBって書いてあるけど 英語でmagnetic flux densityだから

//磁束密度クラス

class MagneticFluxDensity? extends DimentionVector?{

	 //CGS単位
	 public String unitCgs="G";
	 //SI単位
	 public String unitSi="T";
	 //量記号
	 public String simbol="B";
	  //次元解析
	public String dimensionalAnalysis="MT(-2)I(-1)";

}

だね。Wikiをみるとと 透磁率と磁場の強さの積で表されるとかいてある。

で、E-Hで理論展開すればいいのか、E-Bで理論展開すればいいのか下記に述べられているので参考にするといいかもしれない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/E-B%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%A8E-H%E5%AF%BE%E5%BF%9C

E-B対応ってなんだろ

統一理論の完成に必要な違いで、ループ電流の結果、磁場が存在しているとするのがE-B対応ってかいてってかいてあったけど、よくわからん。

カミオカンデで実験した人の論文が下記にあるけど、

http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/sk/pub/master_web.pdf

宇宙ができたときぐらいのエネルギーがいるとか、なんとか書いてある、

function xyzVecor rot(xyzVector e){

   return new xyz(@(e,z,y)-@(e,y,z),@(e,x,z)-@ez/@x,@ey/@x-@ex/@y);

}

Javaで偏微分ってどうかくんだよう

function Function @(Function func,Simbol s1,Simbol s2){
     return @func.s1/@s2;
}

ぐぐってみる

数式処理は、数式処理ソフトを使った方がよさそうだと思ってまいりました。

maximaという数式ソフトがあり、それを使ってマクスウェルの方程式を解いているらしい例が下記のアドレスにありました。

http://okwave.jp/qa/q3853447.html

最後の逆行列をもとめだしたあたりで、鬼のような数式の群れがでてきました。

人間がみても理解できないだろうなぁ。

数学は解く手順を覚える学問であり、実際の数式は、パソコンが内部的に管理してくれていたほうが、スマートだとおもったよ。

しかし、maximaのデフォルトってアスキーアートチックな出力でびっくり

プログラム的な出力をしたい場合は下記のtipsに書いてありました。

http://www.cymric.jp/maxima/tips.html

maximaって色々できすぎるので、まず最初はtip集から入門したほうがよさそうだなぁとおもったよ。

maximaに非対話モードを発見

maxima --batch-string="factor(1000);"

ってやるんだって、かいてあっただけなんだけど、

どっちかっていうと、フィルタっぽく使いたいんだよね。

コマンドラインから使う方法

たとえば、factor(1000);をためしてみたいとすると下記のように記入する

echo display2d:false$factor(1000);|maxima -q|findstr "(%o"

コマンドラインから使えるってことは、あらゆるプログラム言語から使えるってことじゃん?

これはすごいことなのではなかろうか。。。

マクスウェルってすごい人

マクスウェルってどんなひとかとおもって、Wikiみてたらさ。

ファラデーの観察結果を数学チックに整理した人なんだね。 で、マクスウェルのまとめ上げた成果があるから、アインシュタインがすごいことを発見できたんだよね。

昔のひとって、パソコンないから、微積分を手計算する工夫がハンパない。

ヘビサイトっていうひとは、ラプラス変換が見つかる前から、

簡単に計算する方法をあみだしていたんだよな。

電離層とか見つかる前に予想していたとかすごいよ。マジで。

ネットでみたんだけど、ヘビサイトは色々がんばってたみたい

このヘビサイドは「電荷が運動すれば磁気を誘導して生み出すのなら、重さのある物体が運動すれば同じように何か”磁気のようなもの”を生み出すのではないか」と考えた。そして、「重力版マックスウェル方程式」なるものを提案した

ヘビサイトかっこいい!

この人はイギリスのケルビンさんにいじめられていて、イギリスではみとめられなかったんだけど、アメリカはヘビサイトの理論を採用して、海底の通信技術で世界のトップになったんだってさ。すごいねぇ。

統一理論研究していたんだけど、盗難にあってないんだって。それぐらい価値のある論文だったんだろうねぇ。

四元法とベクトル解析

電磁気学でよくみかけるgradとかを使った方法はベクトル解析っていう方法らしいんだけど、 四元法っていうのをつかって考える方法もあるみたい。たぶん、オイラーが長生きしてたらこの考えにたどりついてたんじゃないかな。なんでも、かけ算の結合則がベクトル解析の方法だとだめだけど、こっちの4元法だとオッケーらしい。

雰囲気としては

i^2=j^2=k^2=-1
ij=k

みたいな感じだよ。僕は、これみてフレミングの左手の法則思い出したよ。

下のアドレスに詳しくしょうかいされていたんだよ。

http://www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/shigen.htm

70秒で分る、使える、四元数・4元数・クォータニオン・ Quaternionで回転

コンピュータでの計算

http://www5d.biglobe.ne.jp/~noocyte/Programming/Geometry/3DRotation.html

3次元の回転 (原点を通る任意方向の回転軸まわり)

わかりやすい解説

http://www5d.biglobe.ne.jp/~noocyte/Programming/Geometry/3DRotation.html

あの白装束でゆうめいな団体で、間違いを指摘されている?

http://www.pana-wave.com/3/3_b_02.html

こんな理論的なツッコミ、僕にはできんな。この人たちあたまいいんだろうけど、なんで、白装束?

でも物理現象をこっちの理論の方が説明できるんだったら、こっちの方があってるってことなのか?

あ、つづきあった。

http://www.pana-wave.com/4/4_d_0.html

こういうのって面白いね。

ファインマンってだれ?

ファインマンは、マクスウェルの第1の組の出所が、ビアンキ恒等式にあるかもよ。

などど、それっぽいことをいえるぐらい、数学マニアだったらしい。ってビアンキ?なにそれ?

ひょっとしてファインマンっていうひとは、マクスウェルの方程式が成り立つ場合と、成り立たない場合を論理的に説明したひとかもしれないのか?

ゲージ場っていう場合は、変数がのこるらしく、やや近い方程式になるって証明したらしいな。

量子電磁力学の父なんだってな。

(ちなみにギョーカイ用語?では、量子電磁力学はQEDって書くみたい、しらんが)

なになに「繰り込みで発散を回避」。。。よし、わからん。

はぁ?「生成消滅演算子」???なんじゃそりゃ。

「ローレンツ変換」?「超多時間理論はミンコフスキーの空間的超曲面をつかって相対論的共変形式を確立」?

ああっ、お腹いっぱいです。

しょうがないWikiをみてみるか、、、

wiki

http://java.boy.jp/pukiwiki/index.php?%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F#o9132835

量子力学は、1930ぐらいから始まって、数年に1回バージョンアップして精度が高くなっているって感じがしました。

できれば、過去にさかのぼって、ファインマンや、フォンノイマンがうけたとされる電気力学の量子論についてのゼミを受けてみたい気がする。

超多時間論は、光の速度で追いつかないところは、計算無視してよし。そしたら、計算するのって、曲面の中だけで計算すればいいだけになるじゃん。

って話らしい。

生成消滅演算子は、電場と磁場の変換途中状態みたいなもん。

非可換ゲージっていうのは、電磁場って重力とかと関係ある場合もあるかもよ。って話しのようだ。

対称性の自発的破れっていうのは、電磁場って質量と関係あるかもよ。って話し。

ド・ブロイ波

ド・ブロイさんは、観察の結果、物質の運動量とエネルギーの法則を類推というか直感っぽいやり方で導いた人で、

実験したひとは、デビソンとガーマーさんです。

ファラデーさんみたいに、いろいろな式の元になる観察をしたをたたえるならば、デビソンとガーマーさんをたたえたほうがいいのではないかと思いますねぇ。でも歴史上有名になっていない。

シュレーディンガー方程式ってなんなのさ

ド・ブロイ波の式を変形したもの、どんな風に変形したかというと、ド・ブロイ波って正弦波だといっているんで、それをオイラー風にアレンジして、運動量やエネルギーを簡単に計算できる式ができましたっていう話し。

ハイゼンベルクさんも、同等の方程式を持ち出してきたそうな。

ディラックってだれ?

いままで、だれもみたことのない陽電子を、あるんじゃね?っておもわせてくれたひとらしい。

それと、シュレーディンガー方程式から、電子ってスピンしてるってことになるんじゃね?

って指摘したひとらしい。

ってことは、電子スピンっての理論の元がシュレーディンガー方程式で、さらにその元がドブロイ波だから、

電子スピンって、ドブロイ波の理論の流れを組む考え方ってことだね。

ここまでの説明をみて、おもったんだけどさ。

結局ファラデーって人の観察が事の発端なわけでしょ?

それをマクスウェルってひとがややこしい数式っぽく書きましたと。

で、それを発展していった量子電磁力学が34桁の精度で実験と一致していました。っていうのが、Wikiに書いてあった。

で、結局、ファラデーさんが発見した事実から、量子電磁力学までの、正しいと思える事実ってなんだろうとまとめてみよう。

まず、

事実1:電子の流れというか、電場の周りにグルグルと、磁場ができてるよ。

事実2:電束密度は、電子から吹き出している

事実3:磁束密度は、出て行くのとはいってくるのが釣り合っている。

事実4:当然ながら電流が流れていれば、磁束が周りをグルグル回っているように見える。

これだけで、結構実際の物理現象に近い値なのだが、異常磁気モーメントという物理現象の値を細かく調べると、もうちょい細かく説明が必要になってきたらしい。

そのときに、色々考えた理論と、測定結果が近かったのが下記の理論。これらの理論はきっと正しいにちがいないとおもうので、リストアップしていこう。

理論的事実1:時間は複素数だと考えたミンコフスキーさんの考えが、理論的にまとめやすく、正しかったことになる。だから時間は複素数表現可能。

理論的事実2:場の量はすべて交換可能だという考え方が正しかったことになる。ってことは、もともと、一緒のものだったんだねってことになる。

理論的事実3:電子と陽子と光子は絶えず対生成、対消滅している(真空偏極)

真空には粒子を生み出したり消滅させたりする複雑な仕組みが隠されている

理論的事実4:重力以外の方程式は、高エネルギーな状態でのみ有効な物理法則と、低レベルなエネルギーで有効な物理法則がある。

理論的事実5:相対性理論があってたってことは、一つの慣性系とそれに対して等速運動する座標系とで、物理法則が同じってことだね。

理論的事実6:朝永先生は超多時間理論で光の速度で到達しうる空間だけで、考える工夫をして、計算がうまくいったので、光の速度で到達しうる空間の連続だとおもっていいってことかな。

理論的事実7:質量はエネルギーに比例している。

理論的事実8:E=Mc^2じゃなくて、特殊相対論によれば、

E^2 = m^2 c^4 + (px^2 + py^2 + pz^2)c^2

だから質量はエネルギーにだいたい比例している。

理論的事実9:ディラックによれば、電子のスピンに相当する数式がでてくる

理論的事実10:粒子は波だと思ってよし、たとえば、電子は定在波だと思ってよい。

参考

http://homepage2.nifty.com/eman/quantum/4-spinor.html

実験的事実:離れた 2 点間の状態を「同時」に操る仕組みが存在している。

実験的事実:グラスゴー大学などのチームが、光子(フォトン)の形状を変えて減速させる実験に成功した。自由空間における光の速度は一定でないことを初めて証明するものだ。グラスゴー大学などの研究者チームが、自由空間(物質が存在しない空間)を移動する光を減速させることに初めて成功した。これまで、真空中の光の速度は、一定不変の物理的尺度とされてきたが、今回の結果はその前提を覆すものだ。

 研究チームは、光子(フォトン)を液晶マスク(liquid-crystal mask)装置に通して形状を変化させ、形状が変化していない光子と速さを競わせる実験を行った。その結果、形状が変化したほうの光子は、1mの移動距離において最大20波長分の遅れが観測された。これは、光が自由空間において減速しうることを示す初めての実験結果だ。

 自由空間中の光の速度は、秒速2億9,979万2,458mであり、この速度は一定不変とこれまで考えられていた。光は、水やガラスの中を通過する間は減速するが、通過した後は再び光速に戻る。しかし今回の実験では、光子はマスクを通過した後も、やや減速した状態を維持した。グラスゴー大学の光学研究グループに属するマイルズ・パジェット教授が指揮し、エディンバラにあるヘリオット・ワット大学と共同で実施された今回の研究は、『Science』誌のオンライン先行掲載版「Science Express」に発表された。

クライン・ゴルドン方程式ってなに?

特殊相対論でエネルギーの精度のいい式ができたんだけど、運動量の項目をけしてみたくなったので、シュレディンガーの方程式でけしてみました。っていう方程式なんだとさ。

ラグランジュアン

オイラー・ラグランジュ方程式

内山龍雄ってだれ?

重力場を含む一般ゲージ場の創設者で、 物理学の翻訳書を出してくださった方のようです。

空間を移動すると、重力のため式が変形する。変形を補う項をいれ、式が変らないと言う「対称性」を与えるのが、ゲージ場で、それが重力場であると初めて指摘したのが内山龍雄さんなのだそうです。

マイスナー効果ってなんだっけ?

外部磁場の侵入を完全に排除して内部磁場をゼロにする。同極同士の磁石が反発しあうのとは違い、磁場を一切出さずに外部からの磁場を退けている。

ロンドン方程式というので理論付けされている。

ゲージって物差しのことなんだってね。

「ゲージ (gauge)」とは、日本語では「物差し」のことです。「ゲージ原理」とは、時空の各点ごとに「物差し」の向きをかえて理論を記述しても運動方程式(或いは作用積分、ラグランジアン)が変わらないという前提。

ってwikiに書いてあった。ゲージって聞くと持ち運び用の犬小屋みたいなイメージしちゃうなぁ。あれって、ケージだっけ?

あたりまえすぎて、だまされたような気分、これじゃぁなんのことだか理解できないよね。

マクスウェルの方程式って6つの方程式からできてるんだけど、そのまま使ったら難しすぎなんだけど、右辺と左辺で微分してやると、比較的シンプルに考えることができるらしいんだ。

磁石ってくっついたりするよね。電磁場と力って関係あるんだけど、磁石の動きをマクスウェルの方程式をつかったりして、さっきの微分をつかってシンプルに考えていったとき、シンプルにできない計算式の項がでてくるそうなんですよ。

シンプルにできない邪魔者こそが力を示すんだっていう考え方を、物差し簡単にしたらわかりました理論。って名前をつけてもいいんだけど、それじゃかっこ悪い理論名だから、ゲージ理論って名前がついているんだろうね。

シンプルにできない場合ってどんな場合かというと、方程式に時空がはいっているときにめんどくさいってWikiに書いてあった、それでも簡単にしようとして、なんとかしたのを、無理やりシンプルにかんがえたんだけど、ちょっと字余りなやり方って呼んでも いいんだけど、それじゃぁかっこ悪いんで、ゲージ場って呼んでいるらしい。

ふつうのひとが聞いたらわけワカメだよねぇ。

で、このシンプルに考えてみる方法を色々使うと、字余りが何パターンかあるみたいだってわかったみたいなのね。 そのうちの一つがマクスウェル方程式と同じだったし、他の素粒子の方程式も、そのパターンから導いた方程式だったから、

あっ、これいけるんじゃね_?ってなったらしいのさ。

ゲージ理論のおかげで素粒子だらけ

(たぶん元ネタはマクスウェル方程式) とある物理方程式の構成要素に複素数を掛けても、物理法則は成立しているっていうのが、ゲージ理論の大前提なわけだが、そのおかげで色々な複素数という魔法の粉の掛け方があるので、色々とシンプルにする際にやっかいな項ができてくる、これを素粒子だと称して、いまや大変な量の素粒子が発見されてしまっている。

アティヤ・シンガーの指数定理ってなんぞ

たとえば、目の前に、四角い箱か、丸いボールがあったとして、電気消しても、触れば、箱なのか、ボールなのかわかるよね。

つまり、手触りでわかる。数学的にいうと、手に伝わる変化率で物体の形状を判別できる。

と、数学チックに表現できるんだけど。たとえば、電子1個1個ってみえないじゃん。そこで、さっきの丸いボールを、スピンしている電子に置き換えて、似たような感じで考えてもいいってことがわかりましたっていうことを、アティヤ・シンガーの指数定理って呼んでいるらしい。

名前がわかりづらすぎる、おれだったら、「暗闇でもモミモミするとわかっちゃうよ定理」とかにするんだけどなぁ。

この説明をかいたWikiが分かりにくすぎだろ、日本語でオーケーって感じだったよ。

で、どのあたりが便利なの

っていうと、マクスウェル方程式ってシンプルだけど、そのまんまじゃrotとかつかってて使いづらい、いわば暗闇な状態。

それじゃ困るってんで、「マクスウェル方程式を微分してモミモミしてもいいですよ」って弁護してくれたのが、アティヤ・シンガーの指数定理ってわけなんですねぇ。

さらに、暗闇の中の綿埃みたいに、小さなヒモの固まりに対しても、「モミモミして、あっこれは、ホコリだね」って言ってもオーケーって弁護してくれる定理なんです。

この弁護の上にヒモ理論が成り立っているんだとか。

まだ読んでないけど。よさそうなリンク

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/t2366/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E5%8A%9B%E3%81%A8%E9%87%8D%E5%8A%9B%E3%81%AE%E6%8E%A5%E7%82%B9(3).htm

http://blog.goo.ne.jp/masadphy1/e/f29f5cb448addae6a75eabd5b9e25fb6

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/t2366/index.htm

素粒子の実験中に素粒子が消えてしまうとしか考えられない現象

356:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/25(月) 21:58:13.01 ID:gxV8TAzj0
>>281 
光以外の物質が光を見た時は常に光の速度が一定であるため、光に追いつくことはできない(時間の壁を越えることはできない)が 
光が外部要因で遅くなっている場合、遅くなった光と遅くなっていない光との間に時間差ができる。 

この時間差に向かって物質を射出すると射出途中で物質は消える。(消えた先は過去) 

既にアメリカで実験をやっている話だけど、日本ではマイナーな話なので取り上げられない。 

だから>>1が知らなくても仕方のない話だけどね。 

ひょっとして下記のことだろうか?

ハーバード大学教授の理論物理学者のリサ・ランドール博士は、素粒子の実験中に素粒子が消えてしまうとしか考えられない現象を発見して、消えた素粒子は別次元へ移動したと考えて、5次元世界があると提唱している。

Lisa Randall

http://www.physics.harvard.edu/people/facpages/randall.html

素数とπの関係

オイラー積、と呼ばれる積は、だれも、自然数の積が素数の積で表現できるとはおもってもいないところを、表現できちゃうんだよって知らしめてくれた画期的な式です。

情報源

http://d.hatena.ne.jp/tkawa/20091123/p1

素数のゼロ点を表す式と原子核のエネルギーの間隔を表す式がそっくり

http://d.hatena.ne.jp/tkawa/20091123/p1

万物理論の候補

http://www.youtube.com/watch?v=4G_LtcxlWEc

未整理メモ

http://www.youtube.com/watch?v=4G_LtcxlWEc

悪魔が挑む絶対零度 †

情報源

日経サイエンス

http://mshi.no.coocan.jp/pukiwiki/?%CB%DC%2F%C6%FC%B7%D0%A5%B5%A5%A4%A5%A8%A5%F3%A5%B9%2F2011%C7%AF08%B7%EE%B9%E6

M. G. ライゼン

レーザーを用いて分子の状態を変化させ、マクスウェルの悪魔を出現させる方法もびっくりだが、分子を止めることができる、ということにもびっくり。

熱とは分子(または原子)の運動だから、分子を止めることができれば、絶対零度(-273℃)が達成できる。 絶対零度を達成するのに必要な装置がコイルガン(電磁射出装置の減速版)とレーザートラップということにもびっくりだ。

核断熱消磁法の原理

http://www.s.kanazawa-u.ac.jp/phys/physics_MC/ult_html/world.htmljggl

反重力でまとめてあった記事発見

トンデモかもしれんが、こういう記事が好きなのさ

下記のURLの転載

http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/30521015.html

ジャーナリスト・翻訳家として活躍する著者が、10年以上に及ぶアメリカ滞在中、徹底的な取材活動を経て、「不都合な科学的大発見の数々」が、まさに「不都合な真実」として政財界によって握り潰されてきた事実を発見し、厳選した実例でその詳細を暴露した衝撃作。

あらゆる種類の病気や環境問題に対する解決策は古くから存在していたが、そのような情報は一般からは巧妙に隠され、人類は100年に及ぶ寄り道を余儀なくされてきた。

人類が必要とするあらゆる解決策は、目の前の自然界に埋没していたにもかかわらず、弱肉強食・競争原理に毒された近現代人の視界には入らなかった。

地上の全生命は周囲の環境と同化し、共生している事実を認識し、愛情を傾けて自然界を注意深く観察した人々にだけ「この世の神秘」へのアクセスが許された。いや、そのような視点を持っていれば、常にアクセス可能なものであった。

人類は今ようやく過去100年の寄り道を修正する時を迎え、自然界を師として生きていく術を再獲得する機会がここに与えられる・・・。

ケイ・ミズモリ先生の新刊書に特定昆虫から反重力装置を開発した人のことが紹介されていた。 この本のP250の「昆虫学者が発見した反重力の衝撃」の章より グレベニコフ教授は、1988年にある昆虫のチキン質殻には反重力効果があることを発見したことをきっかけに、反重力の作用する重力場に存在する物体が見えなくなったり、、歪んだで見えたりすることまで突き止めた。 この発見に基づいて、彼は最大で(理論上)時速1500KM(マッハ1.5)というスピードで飛行可能な反重力プラットフォームを製造し、1990年以来、それを使って高速移動してきたと言う。 この重力効果は、わずか数種の昆虫だけだからではなく、幅広く自然現象から見出される。 TM瞑想等で、空中浮遊するマハリシ・ジョディージュ・ヨギのようなケースはいくつも報告されており、これはサイコキネシス(念動)が物体の重力を軽減させたり、完全浮遊させたりする可能性を示唆している。 そのような離れ業は、超能力者によってのみ可能であると考えられるが、そうではない。 プラットフォームのフォース・フィールドは周囲の空間を上向きに切り取ると同時に、地球の引力も切り離し、不可視の円筒状空間を作り出す。 しかし、、彼自身と周囲の空気はそのまま切り取られた円筒形状の空間内に留まっている。 であれば、自分が見えなくなるはずだと彼は考えた。 この件に関しては、あえて人に近づいて、自分が目撃されていないことを何度も確認している。 森の近くで遊んでいる3人の子供たちに至近距離まで降下して近づいてみたこともあった。ほとんどの場合、プラットフォームと彼自身の影も投射されず、彼が気づかれることはなかったのである。 しかし、そのフォース・フィールドは体をわずかに覆う程度のものだった。 というのも、その中にいれば、風の影響は一切受けなかったのでが、グレベニコフ教授が頭を少し前に出せば、すぐにも髪は強烈な風に乱されたからである。 グレベニコフ教授は、自然の中で観察を行うために昆虫保護区等でキャンプして過ごすことが多かった。

ある日の夏、彼はカミシュロボ渓谷にある湖へと続く草原にいた。 そこで夜を明かすつもりで、コートを下に敷き、バックパックを枕にして横になった。 眠りに落ちかかると、突然目に閃光を感じ、夜空の鼓動が激しくなり、強い不快感を覚えたのだ。 彼は起き上がり、草原を下って、湖畔に下りることにした。すると、またたく間に、不快感も消えた。 しかし、湖畔から離れて、寝床に近づくと、また不快感がおそってきたのだった。 実は、その場所の地下には、たくさんの蜂の巣があったのだが、蜂が襲ってくるわけではなかったので、そのことに気がつかないまま、彼はその夜を蜂の巣の上で過ごした。

http://www.sinse.info/J13M-abstracts.html

生体の多空洞構造と自然反重力

ロシア人自然主義者[自然派科学者]、昆虫学専門家であるがViktor S.グレベニコフは世間的には空洞構造効果(Cavity Structure Effect)の発見者として知られている。

それ以外にも自然界の最も奥深い知恵に関係するものがいくつか存在するが、それらはまったくと云って良いほど知られていない。グレベニコフは、1988年に特定昆虫類のキチン質殻に関する反重力効果を発見している。

しかし、それに付随する最も印象的な現象は、完全または部分的透明化現象および補償的重力場領域(the zone of compensated gravity) に入った物質対象が歪んで感知される現象である。

これらの発見に基いて、グレベニコフは、生体工学的原理を応用して、制御飛行が可能な速度25km/分の反重力プラットフォーム(antigravitational platform)を設計し製作することに成功した。グレベニコフは、驚くれなかれ、1991-92年来この反重力飛行装置を実際に自らの高速移動交通手段として利用していたのである。

http://www.rexresearch.com/grebenn/grebenn.htm

グレベニコフ教授が反重力装置を発明した1990年3月当時、シベリアやベルギーでは 頻繁にUFOが目撃されていた記録があります。 教授の発明した装置の試験段階での飛行によれば、かなりの高速で飛行していたにも関わらず、 彼は風の影響を全く受けなかったそうです。

また、教授が空洞構造効果を発見した切欠は「蜂の巣」(フラクタル構造?)にあるとされております。 昆虫保護区で観察を続けていた彼が地面で寝ていた時のこと。 何とも言い知れぬような感覚が口の中を漂い、心臓の鼓動も激しくなったとか。 後の調査によれば、彼の寝ていた地面の下には大量の蜂の巣があったことが判明しました。

その後、教授は何度か同じ場所(大量の蜂の巣が潜んでいる地面)を訪れたところ、 やはり前述したような不快感に苛まれた、とされております。 更に驚くべきことに、数年後、彼はそこに大量の蜂の巣が潜んでいることを突き止め、 その根本原理解明の為に蜂の巣の一部を実験室へと持ち帰りました。

彼が行った実験は、ボールの中に蜂の巣を入れて観察すること。 すると驚くべき結果が・・。 蜂の巣を持ち上げようとした瞬間、ボール全体から暖かさを感じたが、 蜂の巣自体は冷たかった、と言う結果が出ました。 教授は更に改良を加えた実験を何度か試行した結果、 不思議な感覚が体験できるのは生物が造ったものだからではなく、 大きさ、形状、数、配列の偶然の重なりによる、ということが判明したそうです。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1116828891

ロシアのグレベニコフ教授が『空洞構造効果』を発見した。 いわば、蜂の巣のような空洞構造には、不可視なシステムがあると言うことである。 この空洞構造を人工的に作りだし、その近くで植物の成長を見てみると、明らかに早まり、また植物の根が生える方向は、空洞構造に対し、反対の方向に向かう事が実証されている。 また、空洞構造の近くに置いた、時計や電卓までもが正常に動かない。 更に、その空洞構造物をどこか遠くに移動させても、数分間は元の場所で作用を及ぼし、新しい場所で作用するには数分間の時間を要する。 まるで幻影である。 身近で実感してもらうとし、まず、椅子の頭上にミツバチの巣を入れた箱、大体座って、頭より10㌢~20㌢上に置き、座る。 大体、15分位までには、不思議な体験をする事となる。 但し、ミツバチの巣以外は、不快感をもたらすので注意である。 感覚は各自で楽しんでいただければ幸いである。

他にも、アコーディオンのように、一枚の紙に10個の折り目を入れて、計20面にする。 出来るだけ明るめの色が良い。 それを七枚作り、底に置いた紙に時計回りに30度回転させ、二枚目を接着剤で固定し、更に三枚目も同じようにし・・七枚重なったものを作る。同じ効果がある。

この空洞構造の原因は分かっていないが、空間に何らかの作用を及ぼしてるのは確かであり事実である。 http://survive.006.burogu.jp/2008-08_5.html?GUID=ON

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Last-modified: 2015-02-01 (日) 03:14:49 (2454d)